大切なものは/日々の中に/陽と月の下に      


by 詩生 shio

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カテゴリ:Cafetalk( 7 )

Cafetalk〜モニター受講5回目@最終回

モニターもいよいよ最終回。
最後は、言葉の親になってくれそうだと思ったOlivier先生にしました。
レッスンは前回と同じ「Leçon de français - フランス語の レッスン

初めに
「明けましておめでとうございます! Bonne Année!」とご挨拶して、
すぐにレッスン開始。

先生はほんわかした間のまま、
「être動詞覚えてますか?」
「数字を言ってください。」
と、どんどん質問。
出来ると「パッフェ parfait^^」とにっこり。

今回からテキストは前回のEmilie先生と同じ、
見開き2ページ分、計4ページの4つのファイルがPDFの添付ファイルで送付。
それを元にレッスンが進みました。

今回教わったことの中から、
1、リエゾンの法則
   1)名詞の後はリエゾンしない
   2)形容詞の後はする
   3)動詞の後は自由(Olivier先生はしない方)

2、色と変化
   blond - blonde ブロンド、金髪
   brun - brune  茶色/黒髪
   roux - rousse  赤髪
   
   noir - noire   黒
   blanc - blanche 白
   gris       グレイ
   vert - verte   緑
   bleu - bleue   青
   rose       ピンク
   orange     オレンジ
   or        金
   argent      銀、お金

お金を表すのが、金ではなくて銀と同じargentというのは面白いです。
言葉の派生は、文化や歴史が背景にあり、先生が時々説明してくれます。
逆にそのような背景を聞くと、言葉がすんなり落ちます。

テキストは、左が解説と例文、右がエクササイズになっていて、
見やすく、端的で分かりやすいです。
Olivier先生とやっていくと、穏やかなペースなのにどんどん進む、という印象です。
それにすべて一緒に口に出して読んでいくので、単語と発音がすり合わされていきます。
今回も3ページが済んで、最後のエクササイズは宿題ね!ということでした。

レッスンが分かりやすいのには、先生の日本語力が大きいと思うのですが、
先生も流暢な、と言う訳ではありません。
でも、センテンスが短く、「良い言葉」というのでしょうか、
平易でわかりやすい言葉が、ちゃんと届くのです。
それはメッセージで届く時の、書き言葉もそうです。

それで、「あ、」と気づいたのですが、
自分が外国語を学ぶのも同じように、
少しくらい語尾が変でも、言葉が届くようになれば
そこから扉が開くのかなと思いました。
今の段階でフランス語の目標は、Olivier先生の日本語、みたいな。

Olivier先生のレッスンは、焦らずに慣れていこうというのがベースにあります。
例えば、母音の発音は、日本語では5つですが、フランス語では16個。
「一度に覚えられないよ!
 だからpetite à petiteね^^」
という感じです。

今回も「petite à petite」、そして「voilà」に励まされました。
できれば続けていきたいなと思いました。

Olivier先生、ありがとうございました。

〜*〜*〜
これで、5回のモニターレッスンが終わりました。
Cafetalkのみなさま、貴重な機会をどうもありがとうございました。

新しい先生に次々にチャレンジするとは、
ある意味冒険なので、なかなかやりにくいと思います。

でも、オフィシャルカウンセリングの方がとっても親しみやすいので、
始めるにあたっても心配なく、
困った時は相談できるという安心感がありました。
また、スカイプがつながりにくいなどのトラブルの時も、フォローばっちりでした。

地球のどこかが昼だと、どこかが夜で、
24時間、誰かとつながれるのだなというのを、
レッスンの予約表を見る時に時々思いました。
ネットを活かすって、こういうことだろうなと思います。
改めて地球を狭く感じたのはよかったです。

個人的には、最初の目標であった、
フランス語のハードル感を越える、というのは達成できたと思います。
最終回の5回めにして、抵抗感なく少し馴染んできた感じを覚えました。

また、続けてみたいなと思える先生に出会えたのもよかったです。
レッスンを受けた先生それぞれから教わったことのエッセンスを思い出して、
勉強を続けようと思います。
話したいから!

読んでくださったみなさまも、おつきあい頂きどうもありがとうございました!

Merci beaucoup!
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              大宰府天満宮の飛梅はつぼみも膨らんで

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by sanctuarys | 2015-01-12 12:09 | Cafetalk

Cafetalk〜モニター受講4回目

モニター受講もようやく4回目。
年末年始が挟まったり、先生方もクリスマス休暇だったりで、
年明け駆け込みです。

今回はEmilie先生
日本人でフランス在住の先生。

本当にはじめてでも大丈夫でした!
日常で使える言葉と単語を用いながら、文法と使い方の事情も交えつつ、
しっかりと教えていただいた感がありました。
それにとっても丁寧で優しいです。

本当はある先生にチャレンジしてみようと思っていましたが、ちょうどその先生が少し長いレッスン休暇中になってしまいました。
どうしようかなと思っていたところに、新しい先生方が続々登場。
これまで数回受けてみて、「NEW」で「HOT」のついた先生は間違いないことを確信。
迷わずEmilie先生にお願いしてみました。

まずレッスンの前日に、レッスンの要望や内容についての希望があれば教えて欲しいと予めコンタクトがありました。
当日は、それに応じて始まりました。
テキストは現地で最も使われているという文法書の1ページのjpg.画像が添付で送付され、それを見ながら練習していきました。
(下にテキストの詳細を記します)

今回は私の要望に沿ってavoir動詞の活用。
英語ではhaveに相当。

J' ai une voiture.(私は車を持っている)
Tu as une moto.(君はオートバイを持っている)
Il a les yeux bleus.(彼は青い目を持っている=青い目です)

ん?
bleus(青い)の形容詞に複数形のs?

そこで先生の説明。
形容詞は修飾する名詞に性数一致。
なので女性単数、複数、男性単数、複数の4変化。

でも、「私の目は茶色です」の場合の「marron」は不変の形容詞。
J'ai les yeux marron.

あ、きたきた。
品詞に女性とか男性とかある上に、追い討ちをかけるように例外という煩雑。
きっと独学ではこういうところで挫折するんだろうなと思います。

次に
「寒いです」と言う時は avoir froid
J'ai froid.(私は寒いです)

そうなんだ。寒い時って、avoirを使うんだ。
でも天気が寒い状態の時は
Il fait froid.

こんな調子で、1ページのエクササイズの中にも、多くの事項がありました。

その他、疑問文の作り方。
3種類あるけれど、その使い方のニュアンスとお薦め、
尋ねられて答える時の「Un peu!」のお役立ちと、フランス人の感覚、
など、使えるセンテンスと単語なども教えてもらいました。

今回よかったことのひとつに、教えてもらった勉強法がありました。
なかなかフランス語の感覚に入っていけずにいたのですが、
私の今のレベルで有用なのはこれ。

 受け身の勉強(listening、reading)よりも、
 自分で行動する勉強(speaking、writing)。

 それから、毎日少しの時間でも触れること。

ぜひ、やってみようと思います。

レッスンの後には丁寧なフィードバックを添付で頂きました。
レッスンで教わった事項がまとめて書かれていて、レッスンをひととおり振り返ることが出来ました。
最後にはメッセージもあり、励まされました。

私はネイティブの先生の発音で慣れていきたいと思っていましたが、
文法で困った時やきちんとした言葉を学びたい時には、相談できる方として日本人の先生もいいなと思った次第です。

Emilie先生、充実したレッスンをありがとうございました。


参考までに、教えてもらったテキストの情報です。

新版はこちら

紀伊國屋書店では取り寄せの洋書で、この価格で扱っているようです。
ISBNが同じなのでたぶん同じ本です。

もう少し目の前を勉強して、いずれチャレンジしたいなと思っています。

今回は以上です。

e0040906_12265753.jpg
新年にあたってAmmaの言葉より


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by sanctuarys | 2015-01-07 12:40 | Cafetalk

Cafetalk〜モニター受講3回目

お久しぶりです。
試験があったり、風邪を引いたり、忙しくしておりました。

ようやく3回目を受けました。

今回はスカイプの調子が悪くて、何度も中断。
にもかかわらず、根気強く笑顔でつなぎ直してくださったのが印象的でした。
最後はそれに時間を費やしたので、と、少し延長してレッスンしてくれました。
誠実な先生という印象です。

レッスンは、まず簡単な質問から始まりました。
フランス語で質問、分からないでいると英語で質問。
それをチャットに仏語と英語の両方で書いてくれる、という形でした。
自己紹介を兼ねて、勉強が進んでいきました。

私の答えも、フランス語に書き換えてくれ、
それをなぞれば、自己紹介がフランス語で出来るわけです。

Dany先生はプロフィールにもあるように、日本文化や禅がお好きだということで、
日本語も少しはOKで、いざとなったら安心です。
ちなみに、ヨガzenのレッスンもお持ちです。

話題は自己紹介の他に、基本的な会話や、曜日、数、などの練習もありました。
それらもすべて、どんどんチャットに書いてくださるので、
後でプリントすると、復習に使えます。

今回も「r」の発音でつまずき。
というのも、「heure」、「heureux」など、heuで始まる単語は、
すぐに口から出ずに、まごまごしまいます。
先生が発音しくれて、何度聞いても「オゴ。」にしか聞こえない。。

先生は妥協せず何度も発音してくれるので、どんどんチャレンジしたら、
思わぬところで「torebian!」
「んー、何がよかったのかがわからない」けれども、チャレンジ大事と思いました。

昔、少しフランス語を勉強した時に、
「子どもは難しく考えたり、恥ずかしいのを恐れないから、上達が早いのよ。」
と先生が言っていたのを思い出しました。

そこでDany先生に、前から思っていた質問をしてみました。
「r」の発音が出来ない時に、言葉は伝わるかどうかを尋ねたら、
伝わる場合もあるし、分からないこともあるということです。
そのうち自然に「r」が出るようになるといいです。

宿題は特にありませんでした。

最後に、質問はありますか?と言われたので、
単語を覚えるのによい本はないか尋ねてみました。
しばし考えて、取ってきてくださったのが、
でした。
おー!忘れていました。
Dany先生はこれが日本でずいぶん役に立っているようです。

日本語ーフランス語の方は、今は文庫サイズのminiが出ているようです。
収録語数は本来のサイズより少ないようですが、
持ち歩くには良さそうです。
「指差し」シリーズは、言語ごとに内容の出来に差があるようですが、
miniを購入してみようと思います。

レッスン後も、丁寧なフィードバックをくださいました。

Dany先生、ありがとうございました。


今回は以上です。
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お隣のワンコ、そら、うっとり中


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by sanctuarys | 2014-12-13 22:54 | Cafetalk

Cafetalk〜モニター受講2回目

2回目は、まず定評のある先生のレッスンを受けてみようと思い、
気になっていたOlivier先生にしました。

Olivier先生にリクエストすると、メーッセージに
「petit-a-petit(少しずつ)文法と単語の勉強しましょう。」
という言葉が添えられていました。
olivier先生のレッスンは、そのイメージどおり、ほのぼの*

レッスンでは、スカイプ内にテキストが添付されてきて、
送られたファイルを開きながら進める形です。
Olivier先生は日本語もOKです。
できるだけ日本語を使わないようにしようと思いつつも、
説明を聞くとき、またはこちらの意図を汲み取ってくれるときには助けられました。

最初のレッスンのテーマは「あいさつ」
テキストはêtre動詞、avoir動詞、présentationsがあり、
後でプリントアウトすると計8枚になりました。

簡単なフレーズから文法を学びました。
そのフレーズは、現地へ旅行に行ってもすぐに使えるような実用的なものばかりです。
その中でも、公の場では使わない言い方、親しい人との言い方などを教わりました。

実用的なフレーズと言っても、ある特定の状況の時に使うようなものでなく、
自分の意思表示をしたり、尋ねたり、挨拶できたりするといった、
コミュニケーションがすぐに始められるような言葉ばかりです。     
心の通える言葉というのかな、
それが印象的でした。

同時に、アルファベ、数、序数、時間、など基本的なことも含みながら、
テキストを読み、解説があり、練習問題を解きました。

その中で知ったことから
1、salut! bonjourとau-revoirの両方の意味
      目上の人や公の場では使わないこと

2、2人称のtu フランスでは子どもに対してvousは使わない
        15歳くらいまでは「tu」
        大人文化ですね。

3、「R」の発音 「ネコがうれしいときみたいに」と先生実演!
         そこで私も実演返し。
         「またはうがいのとき」と先生実演。
         「でも、[e:r]の最後を言い過ぎるのは失礼ね」
         「聞こえないくらいにね」と。
          いや、楽しかったです*
         
宿題は添付のテキストから、etreの活用と今日の単語を覚えること。
フィードバックのメッセージも、ほのぼのと励まされるものでした。

全体を通して、楽しく時間が経ったレッスンでした。
辛抱強く待ってくださるし、発音が難しい時は音節を切りながら発音を見せてくれました。すぐに英語読みしてしまって発音できずにいると、「petit-a-petit」と励ましてくれました。
前回のブログで書いた、「言葉の親」になってくれそうな先生です。
日本語のチャーミングさにも励まされます。

自分への課題としては、単語を毎日少しずつ覚えること、フレーズを日常で使うことです。どこかで時間を作り出して、少しずつツールを獲得したいなと思っています。

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by sanctuarys | 2014-11-24 12:33 | Cafetalk

Cafetalk〜番外編

折しも、興味深い記事を見つけました。


TEDの動画

このようなタイトルは、まるでなんの努力もなしに
外国語がしゃべれちゃうみたいな広告のように聞こえますが、
人のコミュニケーションの段階を考えるとそうなのかもしれません。
切羽詰まってるかどうかは、大きいですね。

ポイントのみ書き出します。

外国語を容易に、効率良く学ぶための5つの原則と7つのアクション

5つの原則
1、自分に関係する言語内容に集中する
2、学習初日からコミュニケーションツールとして活用する
3、理解すること自体に効き目はない
4、表情筋が痛くなるまで話してみる
5、曖昧さに耐える

7つのアクション
1、脳を音に浸す
2、言葉よりも先に、意味をつかむ
3、知っている単語を組み合わせてバリエーションを作る
4、核となる語彙の習得に集中する
5、「言葉の親」を見つける
6、ネイティブスピーカーの筋肉の使い方を真似する
7、母国語を経由させず、直接意味を思い浮かべる

語学勉強には才能も現地留学も必要ない、という理由も納得でした。
アクションを始めよう。というところです。
単語を覚えるのも、ツールの獲得と思えば苦行ではなさそうです。

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by sanctuarys | 2014-11-24 10:48 | Cafetalk

cafetalk〜モニター受講第1回目 〜追記あり

初めてのレッスンの日、
帰宅してPCを開け電源ボタンを押すと、
PCが全く立ち上がらない(汗

内心ちょっと焦りつつ、
メーカーのサポートに電話をかけて、
それはすぐに解決しました。

ほっとしたのもつかの間、
久しぶりのcafetalk。
初めてのフランス語レッスン。
予習も何も間に合わず、
ちょっとドキドキしながらの開始でした。

第1回目は、Samira先生のFrench conversationを受講。
(今はレッスンタイトルはFrench cultureに一緒になっているようです


まず、Samira先生はフランス語、英語、日本語がOKなので、
いざとなったら日本語でという安心感があります。
その上でできるだけ日本語を使わないでいたいと申し出ました。

勉強歴はずいぶん昔に少し習っただけで、すっかり忘れているので、
これまでの学習の経歴や使ったことのあるテキストの話をして、
今日のテーマは自己紹介となりました。

自己紹介をしてといわれて、私は名前や職業を言ったのですが、
先生が始めたのは、自分の姿の紹介。
髪の色、髪の長さ、カールかストレートか、
瞳の色、眉の形、鼻の形、高さ、
身長、容姿は両親のどちら似か、そんなこと。
ちょっと忘れていた視点でした。

先生が例文を上げてそれを読み、
選ぶ言葉を
femme/homme
petite /grande
court / long
bouclé / raide
のようにチャットで対比して上げてくれる中で、
単語や読み方を練習しました。

わからない単語は英語で説明してくれて、
例えば「高い鼻」では「魔女のような鼻のこと」とか、
同じ茶色の表現でも、
瞳は「栗色」を使うけれど、髪は「ブラウン」というとか、
表現が優しくて分かりやすい説明でした。

内容的には幼児や小学生の絵本のようですが、
日常はこういうものに囲まれていて、
言ってみると案外言えないと思いました。
名詞を知るだけでなく、色や表現、単数や複数、女性形と男性形など、
いろいろな要素も含まれていて勉強になりました。

単語を目で追うと英語読みになってしまいがちなことと、
リエゾンが難しいと言うと、
多くの場合、みんなそうだと話してくれました。

なんとなくフランス語の読み方に慣れてきた頃、
60分のレッスンが終わり。

自分や他の人に、習った言い方で単語を使って、
練習して慣れていってくださいね、というアドバイスで終わりました。
レポートも送ってくださるそうです。

優しくて穏やかだけど、
「はい、これを言ってみて」とどんどん体験させていくレッスンで、
緊張する間もなくあっという間の60分でした。

アートもご専門のようなので、
もっと話せたら、きっといろいろな話題があるんだろうなと思ったことです。

このレッスン料で、とっても充実のレッスンでした。

復習と、ある程度自分でやっておく勉強が欠かせないところです。
今、時間が取りにくいけれど、
こういう時こそ時間の捻出がチャレンジかな。

というわけで、1回目のレポート、終わります。


追記〜
後日、レポートが送られてきました。
勉強した単語と例文が並んでいて、その横に赤字で英文も書かれてありました。
これがとても見やすくて、復習しやすいレポートなのでした。
これはありがたいです。

Samira先生、ありがとう!

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by sanctuarys | 2014-11-16 10:38 | Cafetalk

モニター始めます

ご無沙汰しています。

急に寒くなりました。
今日はこれまでの寒さとちょっと違う、冬の気配。
ふと気づけば、11月も中旬。
来月は師走で、その後はお正月。。。
そんな時期に来てるなんて、
気づいた時はなにかすごく慌てました。
冬の風の冷たさが、うそじゃないよ、と教えるようです。

毎日バタバタと過ぎる中で、そんな季節に、
思いがけず語学レッスンのモニター当選。
せっかくの機会なのでチャレンジすることにしました。

これから5回ほどレッスン体験記を綴っていきます。
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by sanctuarys | 2014-11-13 20:31 | Cafetalk